「そうてつとれたて便」とは?

相鉄グループとエコデシックによる、駅近くの屋内農園と鉄道を使った新しい野菜の流通モデルです。

屋内農園で
安定栽培

そうてつグリーンラボ(SOTETSU GREEN LAB)では、相鉄線沿線の遊休施設を活用し、計画的に栽培・収穫。

駅+鉄道輸送で
新鮮配送

混雑の少ない時間帯に「貨客混載」輸送を活用。鮮度を保ちながら輸送コストやCO₂を削減。

サステナブルな
地産地消

季節や天候に左右されず、必要な時に必要な量だけ大切に育てた新鮮野菜を供給。フードロス削減にも貢献。

社会課題への
取り組み

軽作業が多く、障がいのある方やシニア層の就業機会にもつながる。

都市型屋内農園
「SOTETSU GREEN LAB」
とは?

green lab

「SOTETSU GREEN LAB」は、相鉄いずみの線緑園都市駅前にオープンした屋内農園です。リーフレタスやハーブ類など多品種少量の野菜を栽培して地産地消するという、新しい流通モデルを目指しています。
この取り組みでは、相鉄線の列車内の空きスペースを活用する「貨客混載」輸送も併用し、鮮度を保ちながら効率的・環境負荷の少ない輸送を実現する実証モデルとなっています。

「そうてつとれたて便」から
お届けするお野菜のご紹介

products

洗わずそのまま食べられるフリルレタス

洗わずそのまま食べられるフリルレタス

フリルレタスは、葉の縁がフリル状に波打った見た目が特徴のリーフレタスです。 屋内農園「SOTETSU GREEN LAB」で、温度・湿度・光を細かくコントロールしながら大切に育てています。栽培期間中は農薬を使用していないためとても清潔で安心。そのまま洗わずに食べられるのも大きな特長です。 「そうてつとれたて便」ではこの新鮮なフリルレタスを、駅チカの屋内農園「SOTETSU GREEN LAB」からすぐにお届け。さらに電車でお客さまが少ない時間に荷物を運ぶ「貨客混載」の仕組みを活用しているので、環境にやさしく、持続可能な形で皆さまの食卓へ新鮮野菜をお届けします。 外葉までやわらかく、えぐみが少ないため、サラダやサンドイッチなどの生食にぴったり。シャキシャキした食感と鮮やかな緑色が、毎日の食卓をいっそう華やかにしてくれます。

  • 2025年
    • 9月21日(日)~販売開始:
      ゆめが丘ソラトス店
    • 9月24日(水)~順次販売開始:
      鶴ヶ峰店、ジョイナステラス二俣川店、三ツ境店、緑園都市店、いずみ中央店
  • 2026年
    • 3月16日(月)~販売開始:
      南まきが原店、いずみ野駅前店、弥生台駅前店

過去のイベント

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